静岡で緑内障の治療を続けています

生活指導など信頼できる病院で治療を続ける

手術の必要がなくホッとした : 完治がないから根気強く付き合う : 生活指導など信頼できる病院で治療を続ける

幸いなことに静岡で通っている眼科の先生は優しいだけではなく、しっかりとした指導を行ってくれるので、緑内障が悪化しないような生活を心がけることができているはずです。
静岡の病院で目薬をずっと使用し続けるように言われたときには、一生続くのかと驚きましたが、今では自分の目を守るためにとても重要なことだと考えています。
うっかり使い忘れることがないように生活習慣に組み込むと良いとアドバイスしてもらったので、目薬を洗面所に置いておき、歯磨きのときに使うようにしています。
使い忘れを防ぐために使った後にチェックする紙も用意してあるので、今までに点し忘れたことはありません。
もちろん、もっと早く眼科を受診しなかったこと、定期的に診察を受けていなかったことを後悔する気持ちはあります。
しかしながら、何とか症状の進行が食い止められる段階で気がつけて良かったです。
一生の付き合いになってしまいますが、緑内障の治療を続けていき、視力を守っていこうと思います。