静岡で緑内障の治療を続けています

手術の必要がなくホッとした

手術の必要がなくホッとした : 完治がないから根気強く付き合う : 生活指導など信頼できる病院で治療を続ける

少しずつ視力が低下している気がしていたのですが、年齢のせいだろうと病院に行くことを先延ばしにしていました。
会社で働いていた頃は目が悪ければ仕事にならなかったはずですが、現在は自宅でちょっとした仕事をするくらいだったので、視力が低下してもそれほど支障が出なかったのです。
面倒さが勝ってしまって病院に行っていなかったのですが、あるとき一気に視力が落ちているような気がしました。
視力の低下だけではなく、いつもと見え方が違っている気がして、病院に行くことにしたのです。
静岡にある眼科に行ってみると様々な検査が行われ、その結果、緑内障であることが分かりました。
病名を聞いたことはありますが、まさか自分がなると思っていなかったので困惑しました。
過去に親戚がこの病気になったことで手術をしていたので、自分も手術が必要なのではないかという不安が押し寄せたことを覚えています。
親戚は手術に失敗して様々な治療を繰り返していたので、自分もそうなるのではないかと強い不安に駆られました。
恐る恐る医師に手術による治療が必要なのか尋ねてみたところ、そのときの段階では手術は必要ないと言われたのです。
身近な場所に手術をしていた人がいたので手術は避けられないと思っており、必要がないと分かってホッとしました。

@mozuku_92 視野が狭くなるというよりも、見ずらいというか、老眼っぽいというか。
右目がやばい。
老眼っぽいと思ったら緑内障だった?!っていうネット記事みて怖くなったwこう、左目かくして右目だけで見ると、ぼんやり黒くまだらが入るんだよねーやばいかな?

— 烏乃らじる(*⁰▿⁰*) (@zagut76) November 22, 2013